レンタカーでチェックインハワイは何度も行っているのですが、レンタカーを借りるのは初めてです。
チェックインまでの流れを教えてください。
①ホテルの玄関に乗り付ける。
②エンジンつけたまま降りる。
③車の係りの人に、トランクルームに荷物があることを告げる。
④車の係りの人にチェックイン&バレーパーキングと告げる。
⑤車の係りの人に引換券をもらう。
⑥フロントでチェックイン⑦部屋に行く⑧部屋に荷物を持ってきてくれたボーイさんにチップを渡す。
おおよそこういう流れでしょうか?
心配性なのでよろしくおねがいします。
ワイキキのホテルーーーオハナワイキキマリアの場合玄関まえの車停めは狭くーー2台で満杯玄関前の道路は停車は厳禁①ホテルの玄関に乗り付ける。
②エンジンつけたまま降りる。
>>同乗者は車内に,あるいは,車の外で,待機ーー荷物番です.エンジンは,停止3)ー5)はスキップ③車の係りの人に、トランクルームに荷物があることを告げる。
④車の係りの人にチェックイン&バレーパーキングと告げる。
⑤車の係りの人に引換券をもらう。
>>ホテルによっては,バレーパーキングと,セルフパーキングがあります.レンタカー利用で,バレーパーキングは,出庫の都度,チップを払わねばなりません.>>チェックインのためだけなら,玄関先に停車,同乗者が車内あるいは外の車の傍で待機します.>>フロントでチェックインします.パーキング方法を尋ねますーーーセルフパーキングなら、1日18ドル、20ドルが部屋にチャージされます.場所を確認し,自分で駐車します.これなら、1日無制限の入出庫ができます.部屋の鍵をもらい,同乗者をおろし、部屋に行きます.運転手はそのまま駐車場にパーキング,後から部屋へ戻ります.オハナホテルは,駐車場は,ホテルに隣接ビルの中,同乗者、荷物毎パーキングへ,荷物を下ろし,キャスター(運搬車)に荷物(スーツケース)を載せ,部屋へ直行––部屋の鍵は,フロントでもらいます.⑥フロントでチェックイン>>>パックツアーのため,チェックインは午後という指定にもかかわらず,フロントでチェックインできるかを確認たまたま部屋が空いていたので,チェックイン可能部屋の鍵をもらう.午前10時半には部屋でシャワーを浴び,仮眠できました.>>車に戻り,ホテルを一周し,パーキングへ移動.ホテル裏側にパーキング入り口有り,3ー5階へ移動,入り口で,係員に,ホテル客であることを告げて,指定されたスポットに駐車そして,駐車票ーーチェックアウトの日付のついた紙切れ––運転席で,外から見える場所に置くーーをもらいます.パーキングフロアから,自室のある階へエレベータで移動⑦部屋に行く8)はスキップ,自前で運びました⑧部屋に荷物を持ってきてくれたボーイさんにチップを渡す。
>>>自分で運べば,チップは不要.ボーイさんに依頼した場合,部屋の指定位置にスーツケースを置いてくれますその後,部屋を去る時に,ドル紙幣を折りたたみ,さりげなく,渡します.荷物が小さく,自分で運べれば,依頼することは不要です.
もし転居先の賃貸アパートにエアコンが設置されていたら捨てても良いですか?来月引越しの予定です。
とりあえず転居先にはエアコンの設置は無いようです。
が、現在転居先には人が住んでいて月末頃に退去するようです。
ちなみにちょっと話がずれますが今住んでいる住居の隣の部屋も先月引越しがありましたが、エアコンは放置(寄付?)して行ったようで次の入居者はエアコン付きで募集されてます。
私の転居先の住人がエアコンを置いて行くかは不明ですが、引越しする事を申し込んだ段階ではエアコンは無いはずだったのに、直前になってやっぱりエアコンが有る事になったら、そのエアコンって捨てても良いんでしょうか?申込や契約の段階ではまだ判明していなくて後から増えた場合にはどうなるのかが少々不明です。
捨ててよくても費用がかかりますし、捨ててはいけないとなるとトランクルームでも借りるんでしょうか?非常に微妙な感じなんですが詳しい人が居られましたら教えて下さい。
前もって、絶対に確認しておくべき事項のひとつです。
おそらく契約のときに「重要事項確認」という宅建主任者との間で読み合わせ確認作業があると思います。
●もし前住民がおきっぱなしの家電等があった場合、捨ててよいのか?
処分料は誰が負担するのか?
などと確認しておいたほうがいいと思います下記は私の経験からです・・・広告に公示した募集内容と相違点がある場合でも、契約を結んだ時点で不動産会社や大家は契約書を手に、「重要事項確認」で確認済みのことだから・・・といって逃げ文句や責任逃れされても、こちら側は何も言えなくなってしまう場合も考えられます。
もし、エアコン付きの物件として販売することに変更になった場合、賃貸物件の居室内備品のひとつになるので、勝手に捨てたり交換することは避けるべき行為になります。
今後引っ越しするときも、原状回復義務として、「エアコン付き物件」としての販売だったので、エアコンはついてなくてはならず取り外して持っていくまたは、入居時と違うエアコンが据え付けられていた場合、相応の対価を支払うことになる可能性もありますなので、不安なことは何でも不動産会社によく確認しておくと良いと思います
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